2010年04月25日

【iPhone/iPad:JailBreak】ActivatorとQuickDo(その3)

AppSwitcherに代わるタスク切替アプリはProSwitcherに決めました。タスクリストの見通しは悪いですが、やっぱりビジュアルのインパクトが強いですしね。
最初は意図しないうちにアプリがバックグラウンドに回され「使えねー!」とか思ってました。アプリを起動中にProSwitcherをアクティブにすることで自動的にバックグラウンドに回される、という理屈が分かれば、むしろiPhoneにおけるマルチタスク運用の理に適ってます。あはは、やっぱ良く考えてあって、にわかユーザの俺の考えなんて及ばねーや(;‾▽¯)
気をつけなきゃいけないのは、エロサイト開いたままのSafariのサムネイルを、知人の前や満員電車の中で見られないようにすること。要注意だ!>俺

このタイトルで何度も挙げてますが、Activatorのスワイプとアプリのスクロール競合問題について。
Activatorもメジャーなアプリでユーザは相当数いらっしゃると思いますが、皆さんどうやって解決してるんですかね? スワイプジェスチャーは敢えて使ってないのかな?
QuickDoをアプリごと無効にしてActivatorだけで検証してみましたが、やはり(例えばSafariは)下にスクロールしちゃうし、ホーム画面ではドックのアプリアイコンをタップしてしまいます。
俺の指が太すぎるだけ?(^^;
マジでActivatorユーザの皆さんに問いたいですわ。どーしてるの??

そうそう、前回のポストでQuickDoを活かしてある理由として"ロック画面のショートカットアイコンを使うため"と書きましたが、良く考えたらショートカットアイコンはAppSwitcher上じゃないとメンテ出来ないや。まああんまりメンテは必要ないですけど、いざやろうとしたら、そのためだけにまたAppSwitcherを有効にしないとね。バッカだな〜俺。

最後に俺自身の備忘録として設定一覧。
【QuickDo】
ジェスチャーは全部Do Nothingに。
Keyboard pops hide、App Short-cut以外の設定を全て無効に。Barは使うのでそれなりの太さで設定。透明度はMAX。
ロック画面の左右ロングスワイプは設定変更出来ないので仕方なく放置。

【Activator】
Anywhereに設定
From Screen Bottom:Home Button
From Screen Bottom-Left:Take Screenshot
From Screen Bottom-Right:ProSwitcher
Status Bar Hold:Sleep Button
Volume Buttons D/U:Previous Track
Volume Buttons U/D:Next Track

At Lock Screenに個別設定
From Screen Bottom:iPod Controls
From Screen Bottom-Left:Previous Track
From Screen Bottom-Right:Next Track

Anywhereでボリュームボタンという物理キーを使っちゃうのは妥協。ヘッドセットで前曲に戻れたらベストなんだけどなー。
Activatorはもっと多彩な設定が出来るけど、物理キーは極力使わないという元QuickDo使いの変なプライドがこんな設定にさせちゃいました。
ま、衰えはじめたおっさんの脳味噌にはこの設定を覚えるのが限界だっちゅー話もありますが(・_・;


posted by Huwy at 01:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | iPhone/iPad JailBreak | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]
2013/11/12現在、スパムコメント対策のため「コピー」という単語をブロックしています。

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。