2013年07月03日

【WEBサービス】Digg Readerが良い感じ

こんにちは。

いよいよ終わっちゃいましたね、Google Reader。
数ヶ月前のこのショッキングなニュースのあと、私はすぐに代替サービスを模索し始め、「Feedly」に落ち着きました。
「Feedly」は確かに素敵なサービスですが不満もチラホラあり、固執する理由は特に見当たりません。
タイムリミットが差し迫った6月末には様々な新規サービスが続々と参入してきましたので、改めてニュートラルな気持ちで各サービスを検証してみました。

その中でわりと気に入ったのが「Digg Reader」です。
ほぼGoogle Readerと同じインターフェイスで、シンプルで軽快。
まだ始まったばかりのサービスで機能不足は否めませんが、公式さんはどんどん機能強化していくことを宣言されています。

ただ、「Digg」はRSSリーダー専門サービスではなく、本来はソーシャルニュースメディアです。 Digg Readerはあくまで機能の一部に過ぎません。
私は変な拘りがあって、目的の機能(この場合はRSSリーダーですね)がメインじゃないサービスはぶっちゃけ使いたくなかったりします。
まあGoogleなんてもっと手広い複合サービス群なので、この拘りも破綻しているのですが、Digg Readerに関してはご紹介するにとどめ、私ぁやっぱり「Feedly」で生きていきます。
いずれにしてもDigg Readerはまだ発展途上なので、時々機能強化具合をチェックしつつ、良いと思えたら移行しよっかな。

 

 

 

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2013年06月23日

【WEBサービス】Feedlyに外部からポスト

こんにちは。

先日のエントリで、例えばiPhoneのChrome for iOSで参照中のWEBページを、FeedlyのSaveForLaterに保存する方法が無い!とボヤきました。
このブログで何度か話題に挙げている「IFTTT」を使うことで、強引ながらこの問題に対処出来たのでご紹介します。

 

 

 

その@: さらに別のサービスを無駄に使う

たとえば、「Pocket」はメジャーな「あとで読む」サービスで、アイテムを追加するための方法が豊富に用意されています。

  • ポスト用メールアドレスの発行
  • ブックマークレット
  • ブラウザ拡張機能

IFTTTを利用してPocketとFeedlyをマッシュアップすれば、「Feedly外部からアイテムを追加」を実現可能になります。
Feedlyに足りない機能をIFTTTを接着剤としてPocketで補う感じですね。
Pocketでなくても、ポスト用メールアドレスやブックマークレットが公開されていて、かつIFTTTでサポートされているサービスであれば何でも良いと思います。

難点としては、Pocketは素晴らしい「あとで読む」サービスであるのに、Feedlyに転送するためだけに無駄に経由することです。

 

 

そのA: Gmailのエイリアスアドレスを使う

たとえば、「sample@gmail.com」というGmailアドレスは「sample+feedly@gmail.com」というアドレスに送信したメールも受信できます。
このエイリアスアドレス宛てに届いたメールに、フィルタでラベルを付けてあげます。
この時、当該メールを「既読」にも「アーカイブ」にしてもいけません(IFTTTが拾ってくれない)。

IFTTTでは、「Gmailの受信ボックスのメールに特定のラベルを付ける」をトリガとして、Feedlyに転送するレシピを作成すれば、sample+feedly@gmail.com宛てに送信した記事がFeedlyに保存されます。

私は今回、常用Gmailアカウントに対するエイリアスアドレスを使ってみましたが、受信ボックスの手動整理が必要になってしまうので、IFTTTトリガ専用Gmailアカウントを作ってしまったほうが良いと思います。
エイリアスアドレスとフィルタを駆使することで、1つのIFTTTトリガ専用Gmailアカウントで何パターンものレシピが作成できることになります。

 

 

そのB: IFTTTだけで完結させる

IFTTTでは1つの任意メールアドレスを「メールチャネル」に登録出来ます。
この登録したメールアドレスから「torigger@ifttt.com」宛てにメール送信すると、それをトリガとして使えます。
あとは先述のレシピ同様、Feedlyに転送してあげればOK。

こちらの難点は、1つしかない「メールチャネル」をFeedly転送用に消費してしまうことです。 実際、私の場合はメールチャネルを別用途で使っているためこの方法は諦めざるを得ませんでした。
上述のその@・そのAのような代替案があるならば、そちらを優先したほうが良いと思われます。

 

 

余談、というか愚痴

  1. RSSで情報収集
  2. 「あとで読む」で振り分け
  3. Evernoteに恒久保存

という私の情報収集フローは、Google ReaderベースからFeedlyベースにスイッチしつつありますが、残念ながら完全に置換できていないのが現状です。
特に上記2、3のステップはFeedlyの提供機能がイマイチなばかりに面倒くさいことになっています。
Feedlyを使い始めたことで、「あとで読む」サービスであるPocketの利用を停止していましたが、Evernoteへの保存もPocketのほうが断然カンタンですし、利用再開を検討してみようかなと考えています。
でもなあ、上記の各ステップごとに別々のサービスを使うっていうのも・・・・可能な限り少ないサービスで完結できたほうがいいし・・・どうしよう・・・。

 

 

Feedly運営さん、こっち向いて

Google Readerの移行先として大成功しているFeedlyですが、それに気を良くしてユーザのほうを向いていない気がする今日この頃。
逆に確保したユーザを二度と取り逃すまいと、ユーザを囲い込むためのサードパーティとの連携強化にばかり躍起になってる印象を受けます。
IFTTTに間口を公開するより先に、ユーザにポスト用メールアドレスを発行するとか、ブックマークレットを公開するという発想は無かったのでしょうか(それほど大変じゃないはずですが)。
なにしろIFTTTは数十分に1回しか発動しないので、リアルタイム性に欠けるのが大きなデメリットです。

 

 

 

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2013年03月29日

【WEBサービス】Feedlyで困ったこと

こんにちは。

先日も取り上げたGoogle Reader終了問題。
私は代替として「Feedly」を使うことにしました。 ただ使っていくうちにいろいろ困ったこともあり、今回はその解決経緯を書きます。
偏ったな使用法/偏った環境でしか発生しない問題ばかりですので、ほぼすべての皆さんにとっては無益な記事です。 極少数の同じ問題に悩む方々のお役に立てれば幸いです。

 

 

 

PocketおよびEvernoteへの転送

FeedlyではPocketやEvernoteへの転送機能がデフォで提供されているものの、「ワンクリック」というわけにはいかず、いちいち転送確認ページが開きます。
正直面倒くさい(´・ω・`)

私の環境では特にEvernote転送処理がやたらと時間がかかったり、文字化けが発生しやがるので、フィードからオリジナルページを開いて、ChromeのEvernote公式アドオンを使って転送しています。 手間が掛かる点は同じですが、バックグラウンドで転送してくれるだけこちらのほうがマシなので。

Pocketに至ってはもう使用を止めました。 Feedlyの「Save for later」機能で十分なので。

2013/08/05追記:
Feedlyが有料のProアカウントの提供を開始したことにより、Evernoteへは1クリック転送が可能になりました。
拙記事:【WEBサービス】Feedlyさん、セコ〜い。

 

 

 

Feedly miniに一部ボタンが表示されない

Feedly miniはブラウザで開いている任意のページの右下にオーバレイされる小さなメニューです。
このメニューから各種SNSへのシェアや、メール送信、Save for laterが可能です。
このメニューの挙動がどうも不安定でした。 Save for laterボタンとEvernoteボタンだけ表示されないのです。

同一Feedlyアカウントを使用する別の環境では問題ないので、Feedlyの設定ではなくどうやらChromeアドオンの何かと競合しちゃってるな?とにらみ検証してみました。

結論としては思ったとおりでした。
FeedlyのChrome向けアドオンは2種類あります。

どういった経緯か忘れましたが、問題の発生していた環境にはこの2つをインストールしていて、後者を削除することで解決しました。
両方ともFeedly公式です。 それぞれ少しづつ役割が違うので、私のように両方インストールする可能性もあると思うのですが、確認してなかったのかなあ。

 

 

 

Facebook連携

Feedlyで読む記事ごとにFacebookシェアボタンが表示されますが、クリックしても無反応でした。 またTwitterとFacebookのタイムラインをフィードリストの右側に表示させる機能がありますが、これもFacebookタイムラインだけ表示されず。

・・・まあ結果的にFeedlyさんに落ち度はなかったんですが(汗)

Chromeアドオンの「DoNotTrackMe」のような、トラッキング情報を制限するアドオンを使っていると上述のような現象が発生します。
「DoNotTrackMe」はURLドメイン単位で機能を無効化出来るので、Feedly.comにおいて無効化してあげることで解決しました。

逆に言うと、Facebookはトラッキング情報をゴリゴリと吸い上げてるということですかね。

 

 

 

追記:個別記事の検索

こちらはコメントでも話題に上がりました。
Google Readerの代替候補No.1を標榜するFeedlyですが、Googleファミリーの大きなアドバンテージである強力な検索機能がFeedlyにはありません。

コンテンツサイトをWEB全体から検索する機能はそこそこ使えますが、既読記事やSaveForLaterに保存した記事の個別検索が出来ません。
Feedly公式フォーラムでも不満続出です。

2013/08/05追記:
Feedlyが有料のProアカウントの提供を開始したことにより、購読フィードの記事検索が可能になりました。 日本語検索もバッチリよん♪
拙記事:【WEBサービス】Feedlyさん、セコ〜い。

 

 

 

追記:個別記事の外部からのポスト

モバイル版Feedlyアプリの中で表示させた任意の個別WEBページをFeedlyに取り込むことが可能ですが、 たとえばSafariやChromeでブラウジングしているWEBページを転送することは出来ません。

PCにおいてはFeedly Miniを使うことでこの問題を解消できますが、これも所詮はブラウザの拡張機能としてバックグラウンドで動いているからであって、「Feedlyの外」からポストしているわけではありません。

ポスト用のメールアドレスがあるわけでもなく、また私の知る限りブックマークレットもありません。 どなたかなんかいい方法知らないっすか?(´・ω・`)

2013/06/23追記:
WEBサービスをマッシュアップ出来る「IFTTT」が、Feedlyのサポートも開始しました。   これにより、かなり強引ながらこの問題を解決できましたので、その方法について記事を起こしました。
拙記事:【WEBサービス】Feedlyに外部からポスト

 

 

 

さいごに

Feedly運営陣は週単位でのアップデートを宣言してますし、ユーザからのリクエストもガンガン集まっているようなので、上記で挙げた問題はいずれ解決していくかもしれません。
いまやRSSリーダとしてダントツの注目度をもつFeedlyですが、あと3ヶ月の間により魅力的な競合サービスが現れないとも限りません。

7月1日のその日を迎えるまで、まだまだ検討の日々は続きます。

 

 

 

 

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2013年03月16日

【WEBサービス】 Google Reader、サービスやめるってよ

こんにちは。

いきなり「桐島、部活やめるってよ」をパロったタイトルでおふざけが過ぎましたが、RSSフィードが情報収集の要である私にとっては、実はかなりの一大事。
2013年07月01日をもって、Google Readerが終了してしまいます。

フィードデータを他サービスに移行することはそう難しいことではありません。
問題なのは、これまでのフローが維持できるか?という点に尽きます。
このブログでも度々書いてきましたが、私の情報収集フローとは、

  1. RSSリーダにとにかくかき集める
  2. 1次振り分けとして興味を惹かれた記事をPocketに転送
  3. 2次振り分けとして恒久保存したい記事をPocketからEvernoteにクリップ

1からいきなり3というケースもあります。
この流れを、PCのブラウザでもiPhoneでも同期しながらまったく同じことが出来ないと嫌です。嫌なんです。

天下のGoogleファミリーとして、Google Readerの周辺には実にさまざまなサードパーティ製サービスが集まり、Googleアカウントを中心に同期も簡単に行えていました。
Google Readerに代わるRSSリーダサービスで、同様の使い勝手は期待できるのでしょうか? じっくり検討する必要があります。
と言ってもポイントは限られています。 つまり、

  • PocketやEvernoteに簡単に転送できること
  • iOSアプリがリリースされておりWEB版と同様に
    PocketやEvernoteへ転送できること

そんなポイントに注目しつつ、代替サービスをいくつか検証してみました。
なお、デスクトップアプリケーションでも優れたRSSリーダーは数多くありますが、私はiPhoneとの同期を重視するためWEBサービスに限定して検証します。

 

 

 

Feedly

今回のGoogle Reader終了騒動でまっ先に名の上がっているサービスです。
なぜまっ先に名があがるかと言えば、Feedly自身がまっ先に名乗りをあげたからです。
なんでもGoogle Reader終了を予見し、メジャーポジションを獲得すべく着々と下準備をしていたのだとか。
Google Reader APIのインタフェースに良く似たAPIも準備し、サードパーティにアピールしているようです。

Google Reader(というかGoogleアカウント)とのリンク機能標準搭載っ! OPMLファイルを介してエクスポート/インポートする必要すらありません。 Google Reader終了の際にはフィードリストをそのまま引き継ぐものと思われます。
Pocket/Evernoteへの転送機能も標準搭載っっ! そもそもFeedly自体に「あとで読む」機能があるので、もうPocket要らないかも・・・。
iOSアプリも(もちろんAndroidアプリも)しっかりサポート。 若干クセのある操作性ですが基本機能はバッチリ抑えています。

さすが自ら名乗りを上げるだけあって、なかなかの充実ぶり。

 

 

 

NetVibes

iGoogleやYahoo! My Pageのようなダッシュボードを作成できるWebサービスです。
もちろん今回の目的であるRSSリーダーのみのダッシュボードを作成することも可能です。
Google Readerのフィードリストのインポートも出来るし、単体のRSSリーダーとして、また本来のダッシュボードサービスとしてはとても良く出来たサービスだと思います。


ただし、PocketやEvernoteへの転送はメールを介して行うことになり、かなり手間です。
またiOSアプリは存在せず、iPhoneからはモバイル版Webサイトにアクセスすることになります(サイト自体はとても使いやすいですが)。

ま、今回はちょっとパスですね・・・。

 

 

 

Livedoor Reader

ホリエモンさんは塀の中でも元気ですね・・・と余計な話は置いといて。
国内ソーシャリングに強いRSSリーダーを求めるなら、Livedoor Readerという選択肢もありですね。
タイトルのみリスト表示させてダダダ〜と振り分けるスタイルが好きなのですが、私にはリスト表示に変更する方法が分かりませんでした。
キーボードショートカットを使えば、気にすること無いんでしょうけどね。

なんでも自分とこだけで完結させたがる国内企業らしく(まあGoogleやAppleも然りですが)、PocketやEvernoteとの連携はサポートされておらず、メールを介することになりそうです。
iOSアプリはいくつかリリースされており、シンプル・速い・使い易いと評価も高いようです。

・・・すいません、Feedlyの完成度に心酔し切ってしまい、もはやlivedoor何某には無関心ですww
ただ、冒頭で述べたように、人気記事の把握などソーシャリング機能を重視する方には非常に有用だと思います。

 

 

決めたで!

検証はたった3サービスだけでしたが、Feedlyに移行することに決めました。
画面UIがシンプルなのと、私にとって必要十分な機能が標準で備わっている点が大きなポイントとなりました。 そして「あとで読む」もPocketの利用を止めFeedlyに一本化するつもりです。

まだまだたくさんのRSSリーダーサービスが存在することでしょう。
Google Reader終了まではまだ時間があることですし、ベストな選択をしたいのでお薦めサービスがあったら是非教えてください。

追記:
Google Reader終了のニュースはネット上を駆け巡っているわけですが、「RSSという仕組みそのものの終焉」という論調が多いことに正直驚いております。
いまだにRSSベッタリな私は時代遅れなんですね・・・(TдT)

代わって情報収集源のメインストリームとして台頭するのは、Twitter/Facebook/Google+を始めとするSNSや、Gunosy/Antennaなどのキュレーションサービスだということ。
でも、オンラインでも人見知りの激しい私は前者が苦手だし、後者はそのSNSのアクティビティ履歴をもとにレコンメンドされるしし・・・。

インターネットというフィールドも、もはや”現実社会”の一部にすっかり組み込まれた現代。 かつては「コミュ障の拠り所」という側面もあったネットですが、やはりどんなフィールドでもコミュニケーション能力はとっっっっっても重要だということですね。

考えすぎ?

追記の追記:
GIZMODEでもいろいろなサービスを紹介してたよ。

 

 

 

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2013年01月13日

【WEBサービス】GoogleSyncもう制限されてる?

2013/01/17追記:
コメントにてGoogle先生公式の完璧な解決手段を教えていただきました。

こんばんは
自分も同じく悩みましたが、以下URL参考にで同期するカレンダー追加出来ましたよー
http://support.google.com/a/users/bin/answer.py?hl=ja&answer=139206
参考なれば幸いです

tonkatu66さん、ありがとうございます!


こんにちは。

2013年1月いっぱいでGoogleSyncの新規利用が終了するというニュースは、特にiOSデバイスユーザにはショッキングでした。
もちろんGoogleSync終了後でも、GoogleアカウントとiOSデバイスの同期は可能ですが、「プッシュ」されなくなります。 これはかなり痛い。
まあそれでも既存ユーザはそのまま利用可能だということで安心していた私ですが、Googleカレンダーに新規追加したカレンダーが同期できなくなっていました。

iOSデバイスにGoogleSync(Microsoft Exchange)の設定を行っただけでは、Googleカレンダーのデフォルトカレンダーしか同期されません。
追加したカレンダーを同期させる設定をWebページ上か行うことで任意のカレンダーも同期できていたのですが、このWebページもすっかり内容がCalDAV用に変わっているようです。 (※: https://www.google.com/calendar/syncselect
iPhoneで試行錯誤してみたのですが、新規カレンダーはついぞ認識されませんでした。

しかたなくCalDAVアカウントをiPhoneに追加してみてみました。
この場合、新規カレンダーもしっかり認識してくれるものの、案の定プッシュ非対応です。 まあこれでもiOS標準カレンダーアプリからのフェッチは受け付けてくれます。

が、私が使用しているカレンダーアプリ(staccal)は直接Googleアカウントの指定が出来ず、標準カレンダーアプリを経由して同期します。
つまり標準カレンダーアプリでフェッチさせてからでないと、最新状態になりません。 これは使えない・・・。
モバイルデバイスのバッテリー持ちを考慮し、なるべくフェッチ間隔を長く保ちたいところです。 バッテリーと情報鮮度を天秤にかけることになりそう。

どなたかGoogleカレンダーの従来の同期カレンダー選択Webページにアクセス可能な方法をご存知の方いらっしゃいませんか?(´;ω;`)
もしくは、起動時にGoogleアカウントに直接フェッチできるカレンダーアプリでもいいです。

2013/01/13追記:
「Googleアカウントに直接フェッチできるカレンダーアプリ」、いろいろ検索してみましたが、軒並み600円前後と高額ですね(・_・;
GoogleAPIのライセンスの問題なのかな? せっっかくGoogleSync使えてるのにこれはバカバカしいので、これらアプリの購入は最終手段にしよう・・・。

 

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posted by Huwy at 04:53 | Comment(2) | TrackBack(0) | WEBサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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